Q.オプションサービスの集客分析で何がわかるの?
MIZU君DX.
集客分析を使えば、誰が?いつ?どんなキーワードで?ショップに
アクセスしたのか、またその人たちが何を購入したのかを知ること
ができるのよ。
集客分析で確認できる集計結果はこれよ。
【ショップ分析】
各ショップ毎のアクセス数(PV)および訪問者数(UU)を確認する
ことができます。
また時間および曜日毎の平均アクセス数も見れます。
【商品分析】
受注のあった商品のアクセス数(PV)および訪問者数(UU)を確認
することができます。
【リファラー分析】
ショップに訪れたリンク元のアクセス人数(UU)とアクセス数(PV)
を確認することができます。
【コンバージョン分析】
ショップ別に商品購入となる遷移元ページを確認することができます。
【購入客分析】
購入いただいたお客さんの情報(住んでいる地域・性別・年齢)を
確認することができます。
以上!
他のアクセス解析と異なる最大の利点は【コンバージョン分析】かしら
ね。遷移元ページが分かれば、遷移前に検索した最終キーワード、
すなわちコンバージョンワードを見ることができるのよ!!!
なんと言ってもコンバージョンワードは次に売れる可能性が高いから、
PPC広告やSEO対策にも活用することができるわ。
その他、購入客分析も別オプションサービスのメルマガ配信機能と
一緒に使うことで効果を発揮するわね。
どんなお客さんがお店に訪れているのか分析して商品を入れ替えて
みてちょうだい。
よろしくね♪
2011年8月7日日曜日
2011年8月4日木曜日
Q.フリーページにショップのソース
Q.フリーページにショップのソースをそのまま貼り付けたら
エラーになりました。どうして?
MIZU君DX.
かなりの上級編ね。【DS-Store】で使用できるフリーページを
活用するのであれば、一からHTMLを記述するよりも参考とな
るページのソースを貼り付けてから編集するやり方がベストよ。
エラーの原因は後で教えるわね。まずは設定方法から教え
ちゃうわよ。
【DS-Store】>ショップ構築【カスタマイズ】>【フリーページ】
を開いてみて。最大10ページ分のフリーページが用意されて
いるでしょ。
まずは【デザインタグ設定】をクリックすると、まっサラなページ
編集画面が出てきたでしょ。
ここで作成したページはショップと同じドメインで利用すること
が出来るようになるのよ。
ホームページビルダーやDreamWeaverなんかで作成したページ
を貼り付けても良いけど、そんなの面倒くさい!って言う方は
既存ショップからのソースをそのままコピーして使ってみて。
ソースの取り方はショップをウェブで開き、右クリックで【ソースの
取得(ブラウザにより表記は異なります)】をクリックしなさい。
ページが開いたら記述を全て選択(Ctrl+A)して、コピー
(Ctrl+C)するのよ。
RDSのフリーページタグ設定に戻ったら、さっきコピーした記述
を貼り付けてちょうだい。
※ここで注意!!!
ソースをそのまま貼り付けただけだとエラーになるわよ。何故って
ソース内には「デザインタグ設定」に使用できないタグが入って
いるの。ごめんなさいね。
これを編集してもらわなければならないわ。
ご存知、デザインタグ設定注意書きにもある中括弧が必ず入って
いるのよ。それを下の例に倣って書き換えてちょうだい。
次のように文字を置き換えて記述してください。
{ → {ldelim}
} → {rdelim}
※メルマガ配信用に全角で記述しています。
既存ショップからのページ貼り付けはこれで問題ないはずよ。
あとは、貼り付けたページを自分の好きな様に編集するのみよ。
記述の際のエラーも少なく、間違えても何度でもこのやり方で
編集しなおせるわ。
ぜひ試してみて。
エラーになりました。どうして?
MIZU君DX.
かなりの上級編ね。【DS-Store】で使用できるフリーページを
活用するのであれば、一からHTMLを記述するよりも参考とな
るページのソースを貼り付けてから編集するやり方がベストよ。
エラーの原因は後で教えるわね。まずは設定方法から教え
ちゃうわよ。
【DS-Store】>ショップ構築【カスタマイズ】>【フリーページ】
を開いてみて。最大10ページ分のフリーページが用意されて
いるでしょ。
まずは【デザインタグ設定】をクリックすると、まっサラなページ
編集画面が出てきたでしょ。
ここで作成したページはショップと同じドメインで利用すること
が出来るようになるのよ。
ホームページビルダーやDreamWeaverなんかで作成したページ
を貼り付けても良いけど、そんなの面倒くさい!って言う方は
既存ショップからのソースをそのままコピーして使ってみて。
ソースの取り方はショップをウェブで開き、右クリックで【ソースの
取得(ブラウザにより表記は異なります)】をクリックしなさい。
ページが開いたら記述を全て選択(Ctrl+A)して、コピー
(Ctrl+C)するのよ。
RDSのフリーページタグ設定に戻ったら、さっきコピーした記述
を貼り付けてちょうだい。
※ここで注意!!!
ソースをそのまま貼り付けただけだとエラーになるわよ。何故って
ソース内には「デザインタグ設定」に使用できないタグが入って
いるの。ごめんなさいね。
これを編集してもらわなければならないわ。
ご存知、デザインタグ設定注意書きにもある中括弧が必ず入って
いるのよ。それを下の例に倣って書き換えてちょうだい。
次のように文字を置き換えて記述してください。
{ → {ldelim}
} → {rdelim}
※メルマガ配信用に全角で記述しています。
既存ショップからのページ貼り付けはこれで問題ないはずよ。
あとは、貼り付けたページを自分の好きな様に編集するのみよ。
記述の際のエラーも少なく、間違えても何度でもこのやり方で
編集しなおせるわ。
ぜひ試してみて。
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